5月9日(土) プリンシパルステークス 京都新聞杯 谷川岳ステークス

2020年5月8日

東京11R プリンシパルステークス

クラス コース 距離 ボーダー
L 2000m 57
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 ビターエンダー 62
2 02 ポタジェ 53
3 03 ディアセオリー 44
4 04 マイネルブラシウス 41
5 05 ウシュバテソーロ 42
6 06 サトノフウジン 56
6 07 スレプトン 47
7 08 メイショウサンガ 41
7 09 アメリカンフェイス 41
8 10 アリストテレス 71
8 11 スマートクラージュ 51
  A B C D E
BA 10 01 06 02 11
SP 10 01 11 06 02

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
アリストテレスが高偏差値馬。勝ち味に遅い部分はあるかもしれないが、安定した成績が示すとおり馬券の中心にするには最適だろう。ただ人気にはなるだろうし、複勝では旨味が無いのでここはひとまずはケンとしておく。

 

京都11R 京都新聞杯

クラス コース 距離 ボーダー
G2 2200m 57
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 メイショウダジン 47
2 02 アンセッドヴァウ 41
3 03 シルヴェリオ 44
4 04 キッズアガチャー 43
4 05 ホウオウエクレール 42
5 06 ディープボンド 60
5 07 キングオブドラゴン 45
6 08 アドマイヤビルゴ 75
6 09 イロゴトシ 45
7 10 ファルコニア 59
7 11 マンオブスピリット 52
8 12 サペラヴィ 45
8 13 プレシオーソ 51
  A B C D E
BA 08 11 10 06 13
SP 08 06 10 01 09

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
やや押し出された感はあるもののアドマイヤビルゴが軸馬、ここはこの相手探しのレースとなりそう。で、その相手はディープボンドを挙げる。皐月賞はさすがに力及ばずだったがここならば能力上位の存在。軸馬を負かすところまではいかないが、距離延長で渋太さを活かせれば上位争いできるはずだ。馬券は6-8ワイドの一点で。


 

新潟11R 谷川岳ステークス

クラス コース 距離 ボーダー
L 1600m 55
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 ミラアイトーン 42
1 02 サーブルオール 55
2 03 テーオービクトリー 55
2  04 ボールライトニング 40
3 05 トウショウドラフタ 44
3 06 ゴールドサーベラス 43
4 07 エントシャイデン 50
4 08 スウィングビート 49
5 09 ハーレムライン 44
5 10 シャイニービーム 50
6 11 アストラエンブレム 70
6 12 ブランノワール 71
7 13 モズダディー 46
7 14 サトノフェイバー 51
8 15 ワンアフター 48
8 16 メイケイダイハード 40
  A B C D E
BA 11 12 14 02 07
SP 12 11 03 02 15

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
ブランノワールが高偏差値馬となったが、ほぼ同じ指数でアストラエンブレムが続く。レースはこの2頭の一騎打ちとなりそうだが、脚質と開幕週の馬場を加味してアストラエンブレムの方を推してみたい。基本はこの複勝狙いで問題ないが、オッズによってはケンしたい。

  • 指数の赤文字は軸馬、青文字は高偏差値馬、薄文字は消し馬になります。
  • レース終了後に、1着2着3着と色分けします。(打ち消し線は除外・取消)
  • ワンポイントはレース前日深夜に更新します。