3月8日(日) 弥生賞 大阪城ステークス トリトンステークス

2020年3月7日

中山11R 弥生賞

クラス コース 距離 ボーダー
G2 2000m 55
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 サトノフラッグ 60
2 02 エンデュミオン 41
3 03 パンサラッサ 49
4 04 オーロアドーネ 45
5 05 ブラックホール 50
6 06 ウインカーネリアン 50
6 07 メイショウボサツ 41
7 08 ワーケア 70
7 09 アラタ 41
8 10 オーソリティ 63
8 11 ディヴィナシオン 41
A B C D E
BA 08 10 01 05 03
SP 08 10 01 06 03

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
ワーケアがやや抜けた感じにオーソリティ、サトノフラッグと人気上位通りこの3頭が中心となる見立て。そしてこの3頭にブラックホールとパンサラッサがどこまで食い込めるかがポイントになるが、配当的にそれほど旨味は無いだろうし、ここは黙ってケンするのが無難だろう。

 

阪神11R 大阪城ステークス

クラス コース 距離 ボーダー
L 1800m 57
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 フランツ 56
1 02 タニノフランケル 41
2 03 レッドガラン 68
2  04 グローブシアター 49
3 05 センテリュオ 58
3 06 ジェシー 44
4 07 プロディガルサン 44
4 08 ブラックムーン 48
5 09 バイオスパーク 45
5 10 エアアンセム 42
6 11 マイネルサーパス 62
6 12 サトノフェイバー 45
7 13 サイモンラムセス 37
7 14 サトノアーサー 68
8 15 サトノワルキューレ 49
8 16 ナイトオブナイツ 44
A B C D E
BA 14 05 03 11 01
SP 03 14 11 01 04

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
上位陣が混沌としており、ハンデ戦でもあるので一筋縄にはいかなそう。あえて一頭を選ぶならば前走は不利が響いて競馬にならなかったフランツ。良馬場が前提となるが、複勝で2倍以上つくならば少し狙ってもいいかもしれない。

 

中京11R トリトンステークス

クラス コース 距離 ボーダー
3勝 1600m 53
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 ミエノウインウイン 46
2 02 アントリューズ 59
3 03 セイウンクールガイ 39
4 04 スリーマキシマム 41
4 05 ナンヨーイザヨイ 41
5 06 エングレーバー 51
5 07 クリアザトラック 44
6 08 ワンダープチュック 53
6 09 ペプチドバンブー 44
7 10 ルタンデュボヌール 56
7 11 ボッケリーニ 56
8 12 ピースワンパラディ 71
8 13 ダブルシャープ 50
A B C D E
BA 12 11 13 08 02
SP 12 02 10 11 08

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
ピースワンパラディが高偏差値馬。この馬の安定さは馬券の中心にするには最適だろう。後は仕上がり次第といったところとなるが、一番人気になるのはほぼ確実だろうし、複勝だけではそれほど旨味はないだろうから、このクラスの安定勢力アントリューズをワイドの相手に挙げてみたい。

  • 指数の赤文字は軸馬、青文字は高偏差値馬、薄文字は消し馬になります。
  • レース終了後に、1着2着3着と色分けします。(打ち消し線は除外・取消)
  • ワンポイントはレース前日深夜に更新します。