2月9日(日) 東京新聞杯 きさらぎ賞 関門橋ステークス

2020年2月8日

東京11R 東京新聞杯

クラス コース 距離 ボーダー
G3 1600m 57
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 プリモシーン 59
1 02 ヴァンドギャルド 56
2 03 モルフェオルフェ 43
2  04 クルーガー 44
3 05 サトノアーサー 54
3 06 レイエンダ 52
4 07 ケイデンスコール 41
4 08 スウィングビート 40
5 09 レッドヴェイロン 70
5 10 ロワアブソリュー 39
6 11 キャンベルジュニア 42
6 12 シャドウディーヴァ 48
7 13 クリノガウディー 65
7 14 ゴールドサーベラス 40
8 15 ケイアイノーテック 58
8 16 ドーヴァー 45
A B C D E
BA 09 01 15 13 06
SP 13 09 15 02 01

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
一応はレッドヴェイロンが指数最上位も一長一短ある組み合わせで予想は難解。条件が好転するプリモシーンは面白い存在だが、どの程度状態が戻っているかは未知数なので、ひとまずここは様子見としておきたい。

 

京都11R きさらぎ賞

クラス コース 距離 ボーダー
G3 1800m 57
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 コルテジア 49
2 02 サイモンルモンド 40
3 03 トゥルーヴィル 44
4 04 ギベルティ 44
5 05 グランレイ 59
6 06 サトノゴールド 50
7 07 ストーンリッジ 45
8 08 アルジャンナ 69
A B C D E
BA 08 06 05 04 07
SP 08 05 01 06 02

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
指数は目安程度だが、ここは人気でも素直にアルジャンナを中心視。あとは相手探しとなるが、ここはキャリアを重視してグランレイを相手筆頭に挙げたい。馬券はこのワイド1点で攻めたいが、あまり大きく張ることはせず、下限で2.5倍を切るようならば「ケン」した方が賢明だろう。

 

小倉11R 関門橋ステークス

クラス コース 距離 ボーダー
3勝 2000m 55
枠番 馬番 馬名 指数
1 01 ワイプティアーズ 64
2 02 ジャコマル 43
3 03 ドリームソルジャー 41
4 04 ヴァンケドミンゴ 52
4 05 メイショウフェイク 42
5 06 ダブルシャープ 55
5 07 バイオレントブロー 46
6 08 ハウエバー 40
6 09 ナイママ 50
7 10 ダンサール 43
7 11 カウディーリョ 73
8 12 ラテュロス 46
8 13 エレクトロニカ 55
A B C D E
BA 11 01 13 06 09
SP 11 01 06 04 13

※レースのポイント

ターヒィー
ターヒィー
高偏差値馬となったカウディーリョを素直に狙う。久々の実戦が鍵となるが、このレースを目標に小倉滞在でしっかりと乗り込まれているので問題は無し。自己条件ならばスピート上位の存在だろうし、小回り2000mはベスト条件なので馬券になる確率はかなり高いはず。


  • 指数の赤文字は軸馬、青文字は高偏差値馬、薄文字は消し馬になります。
  • レース終了後に、1着2着3着と色分けします。(打ち消し線は除外・取消)
  • ワンポイントはレース前日深夜に更新します。